将来の農業経営   ・ウマイ作物造りがポイント・

若人は理想と文化生活を求め努力することが大事だが 理想道理行かないのが世の常  必ず多くの苦難が待ち受けている  

苦難を乗り越えてから生きる喜びを感じるものです  ・苦難知らないと喜びは感じない ・・ 

 昔からのコトワザに 楽あれば苦あり  苦あれば楽あり  ウマイ話に気をつけろ 欲は損の始まり   失敗は成功の元

 ・挑戦と努力で 失敗恐れては成功のヒントが得られない 

  ※コトワザの本を求め 将来像を描き 何か判断に迷ったときの参考判断すると良いです

 プラス マイナス  酸とアルカリがあるから自然は保たれている

作物生長はアルカリミネラルで光合成と糖合成で糖質を造り 糖質を活性源と細胞を造り 土壌の作物との多種類の共生菌が増殖 後死活し 酸性のチッ素含む 核酸 アミノ酸などして作物の栄養を造ってくれているが 共生菌が健全増殖には上記ミネラルが必要である反面病原菌の増殖を抑え かつ高温 低温に於いて保護的成分であるので 土壌造りには最も大事な成分

農業のNの要素は必要ではあるがカルシュウム マグネシュウム カリュウムあっての要素 有害と言われるミネラルも極微量は必要で 無いと障害に弱くなる 

作物作りの教育はNPKから教わるようだが 肥料<チッ素>の有害性の教えがあるかどうか知らないが チッ素の効能には有害性が数あります

私の作物生育観察によるチッ素の効能

   チッ素は糖質と結合しタンパク質を造り  糖質で作った細胞を結合するためのタンパク質で それ以外有害効能が数多い成分

 チッ素の有害性    チッ素の効能には有害効能が数多くあるので検証を

  チッ素は最も必要なカルシュウム マグネシュウムなどの吸収を悪くするため 光合成も悪くなる また作物体のカルシュウム不足で体は 

 酸化し生育障害が出る  障害の多くが糖質不足とチッ素酸化物 ・栽培技術は作物により多く糖合成させるかが技術

  糖質は生育の要  健全生育 天候障害予防  良い花 品質 肥大 食味向上にストレス改善などに糖質は大事な成分 

 土壌障害はチッ素過剰と難水溶性ミネラルと産業廃棄物 特にの動物性施用

  チッ素は菌が増殖で不足すると外気より取り込み 多いと外気に放出するのでチッ素過多は無駄遣いで障害要因で作物の 

       価値を下げる   作物にはオセイジも偽りも効かないので作物の身になって努力すれば作物は答えてくれます…

   作物作りのポイント   ・根の活性と共生菌の健全増殖には酸素が必要

光合成と糖合成に必要な程よい水溶性のカルシュウム マグネシュウム カリュウムの施用

作物共生菌は多種類の菌が共共生菌の仲間のカビはより酸素が必要のためカビがガスと酸素交換のため土壌を作るが 仲間の菌と根の

活性にも酸素必要なのでカビとも大事な菌

共生菌増殖には酸素が必要なので 増殖温度は作物生育温度が適温で増殖 どちらかと言えば遅いため 良い土壌造りに年月がかかる

注意 参考 微生物資材及び発酵肥料の多くが高温で増殖旺盛な菌で処理のため共生菌との関係に悪影響と高温での多雨 カン水で多くガス発生し根の障害が出易い  <処理の菌は活性するので 土壌の通気悪い又マルチ張りに配慮>

★農業も厳しいため 良い土壌造りに年月がかかるので 待てないのが実情と思いますが 小面積で試みて 資材コストの検討をしないと困難が  

  続きます  特に有機肥料の多くが産廃を高温でも増殖する菌で処理のため土壌が悪くなるため即効性の肥料の施用で さらに土壌が悪くな 

   り 悪循環になっている圃場か多くあると考えられます   即効性(低分子)の多施用は土壌に良くない>

                                 ・物には良い悪いがあり  良い点だけを強調した営業には気をつけることです・ 

   悔いなく生き甲斐ある人生を過ごすには自然中での仕事      汗水流せば自然が見えてきる

  自然変化ある中での作物作りは大変な仕事ではあるが 人も自然の動物元気に育つのを見ると喜びが伴ってきます 

  他の業務も厳しさの中で努力しても 人間関係に問題が生じやすいが 作物作りは努力の分だけ作物は答えてくれます

    農業は偽りの聞かないのと個性を生かす職業

  ・物を作るには芯を持つて研究努力し  時には仲間と自然の 中で語り合うことで参考になり 喜びと生き甲斐が芽生える・