お問い合わせ   ・ 作物の味造りにご協力します

いずみ商会

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メールアドレスはrh26h6@bma.biglobe.ne.jp です。               ・常に誠意と研究心で努力しています・

農業資材施用の説明は各圃場 天候などで成育が異なるため文章での説明は困難ですので電話で伺いながら説明の上施用戴くのが

 私の意向ですので施用検討の方はご手数でも連絡戴ければ私の方よりお電話しますので宜しくお願いいたします

後継者のお願い             目標を持って挑戦と努力で人生を開く…

  今のところ商圏は東北地区ですが 高齢のため農家の方々より畑の妖精が無いと困るので 後継者を作るように言われています

  農家との信頼関係は良いと思いますので検討下さい

 人も自然の動物 自然環境の好きな方には良い職業と思います  作物には偽りは効かないので 誠意と努力で 生き甲斐ある人生が送れます

         作物を作った人の心が食べる人に伝わります・ 


 

   り ん ご                

 青森県 津軽 岩木山  10月20日

 畑の妖精施用で糖合成が良くなる生育での検証

 糖合成良くならない理由

 ① 天 候で高温乾燥多湿 熱帯夜 日照不足 多雨 多カン水 チッ素過多      ② 光合成に必要なカルシュウムなどの吸収不足 

  ③ 根張り悪いのはチッ素過多 糖質不足   <畑の妖精はカルシュウムなど吸収促進 で糖合成促進  チッ素過多改善可能>  

 ④ 糖質不足は軟弱徒長生育で樹勢低下  チッ素過多は細胞は粗く軟弱に作られ多くの障害に弱く   作物体は大きくなるが日持ち悪く食味

        品質は低下

 畑の妖精が糖合成良くなる理由と生育状態

    糖合成に必要なカルシュウムなどの吸収促進と作物体での保持効果で安定した糖合成が行われ易く 障害要因の酸化を抑える

  糖質多く造られた作物の生育状態

   糖質多く造られると作物共生菌もより健全増殖しチッ素不足すれば外気より導入 多いとアンモンニャガスにして放出するが 通気性悪いと根に障害でる

 ①  細胞は主に糖質で作られるため細胞はキメ細かく数多く作られ  作物の形状は導管のネットで作られるが ネットの網目は細かく作られるので  木硬く節間短く  

   葉肉厚で小さく生育  細胞の数多いため保温性 保水性により低温 高温 乾燥に強くなる 作物の肉は糖質のため 肥大も良く 増収と果実の果形  穀の粒形        根の形状もよくなり 日持品質よく  糖質多くなり細胞がキメ細かいため食味食感 は良くなり付加価値が上がる

 ② 糖質多いと着色よく冴えた色になる   ③ 果菜 果実は肉厚で芯の 種部小さく 重く育つ

 ④ 糖質多くなると低温霜害 高温乾燥で保護のため天候障害に強くなり  <作物体に糖質多いと凍結温度は下がるのと低温高温での保護成分>

 ⑤ カルシュウム マグネシュウムなどミネラル保持は凍結温度が下がるのと酸化抑制と病虫害の増殖を抑える

・ トマト  糖質多く造られると 種小さく 少なく  ゼリー部分多く生育のため軟化 空洞化予防に効果ある  <水に沈むと糖度6以上>

メロン 細胞細かいく造られることで ネットの網目は細かく作られ 果形よく色上がりもよなりるため品率向上  糖度上がり食味食感日持ちよく 重く生育

葉 葉  葉は肉厚で甘みあり食感食味よく 重みある生育で増収 日持ちもよくなる

          ・作物作りの要は糖合成率アップ  チッ素は糖合成率低下と多くの障害要因となる・                       

 私の栽培ポイント   ・どのような作物の姿に生育するよう管理していますか?

  健全生育の姿は 木硬く節間短く葉肉厚で小さく生育  糖合成良い現われで根張りも良い

                上記生育は天候 生育障害などに強く 果実 穀 根菜などの肥大 着色品質 日持ち 食味食感良くなる

 チッ素過多は軟弱生育し易いが チッ素過多でも上記生育を畑の妖精で改善 調整可能

                                 …栽培技術は作物により多く糖合成させるかが技術…

 土壌は肥料工場  

 土壌菌が高分子の素材を低分子化して作物の栄養を造るのに  低分子化した肥料を施用するのは無駄遣いであり 作物との多種類の菌増殖は

 非バランス増殖で生育に問題が生じる  土壌の膨軟化を作るカビ増殖は高分子の植物繊維が必要のためカビ増殖しないと団粒膨軟化できないと

 土壌では常に菌増殖でガス放出とミネラルとチッ素反応で有害ガス出しているがガスと酸素交換が出来ないと根の障害とともに土壌障害要因になる

 ◎ 作物は作物との共生菌が育てるので 人は土壌に共生菌が健全に増殖できる資材の施用  ・微生物によって食味は変る・

 ・畑の妖精は光合成率向上と生育環境での保護的成分・  健全生育の姿 木硬く節間短く葉肉厚で小さく生育 <チッ素少なく糖合成よい現われ>

   ① 作物作りは作物に大気の二酸化炭素をより多く糖質に合成るかが最大の  ボイント  

   ② 光合成と糖合成に必要なカルシュウム マグネシュウム カリュウムで程よい水溶性の 施用 <共生菌の健全増殖にも必要>            

   ③ 共生菌の健全増殖  特に膨軟化を作るカビ増殖のために植物繊維施用 <モロイ繊維質>の施用    ・糖合成よいと生産コストは下がる・

   ④ チッ素軽減 即効性の化成チッ素などは極限に減らす 即効性は生育を見ての 追肥  ・チッ素は高温 低温に弱くなる  チッ素少ないと病虫害発生減少

   ⑤ 健全な苗作り <苗はカルシュウムなどミネラルで育てる> 過保護苗は定植後活着く生育問題と天候障害に弱くなる    ※昔からの格言で苗半作で初期生育がその後生育に影響

  栽 培 管 理

   ⑥ 樹勢弱ったとき  チッ素肥料は控える  チッ素は病原喜び増殖する成分                 

  ⑦ 天候管理  高温乾燥からの多雨 多いカン水 多雨からの好天高温での対策 ・ 勢弱る前の樹勢維持 増強対策 <その後の天気不明>       

 樹勢が最大によわる天気    コロバヌぬ先の杖が大事

  高温多湿 熱帯夜の持続  ・日照不足多雨多湿の持続から急な好天高温でのしおれ 葉先枯れ 花落ち 日焼け発生し易が この時期が 開花 念実  肥大期では

     障害要因となり 品質肥大食味に大きく影響し その後の天候で障害要因にまなる 

    策  好天高温前 日照不足中に畑の妖精の施用で天候の度合いもよるが  畑の妖精で予防改善が可能  常に逆の天気対策に心かけることです・


 

          デリシャストマト 

  宮城県 大崎市 鹿島台町

 

  メ ロ ン

  青森県 津軽 屏風山

 

他の取り扱い資材     下記資材は共生菌が健全に 増殖できる資材  …健全生育で 天候生育障害に強く 肥大品質食味向上 …

 ・サンゴの化石  <サンゴの化石>  主成分カルシュウム(光合成促進) 食味向上  多孔質で水に溶け易いのが特徴   ◎土壌造りに最適 共生菌の健全増殖

 ・畑 美 人 <植物100% チッ素7%> 食味向上  生育に必要な栄養素が豊富に含み 多種共生菌の健全増殖

 ・スーパー液状  <植物100% N3 P3 k2 アミノ酸7 乳酸12>  生育に必要な栄養素が豊富に含み即効性 <カビ病増殖予防>

    上記は根張りよく共生菌の健全増殖で異常気象に強く食味品質向上    <サンゴは土壌のPH長期調整 酸化は障害要因>

 

   ば ら

 山形県  庄内町  9月2日

 

    イ チ ゴ

  宮城県  亘理


   サクランボ 

  山形県 東根市


 

 トルコギキョウ

    青森県 津軽